【宇宙の謎】part 27 宇宙の偉人#1

この記事では宇宙の偉人について紹介します。
宇宙の偉人とは、宇宙に関するものですごいことを
した人です。
#2、#3も今後書くので楽しみにしていてください。

宇宙の偉人1  ニコラウス・コペルニクス

紀元前から深く信じられていたのは
【天動説】「地球が中心でほかの天体がその周りをまわる説」
が主流でした。
その時、ポーランドに住むニコラウス・コペルニクスは
宇宙観間に疑問を持ち、
【地動説】「太陽中心説」を唱えた人物です。
コペルニクスは3つの大学で、神学、医学、天文学を学び、
医者になりました。
フロムボログという町で教会の仕事をこなし、
さらに、夜間には塔に上り天体観測をしていました。
ある時、天動説では説明のつかない惑星の動きに気付き、
その見たものを本にまとめましたが発表は控えていましたが、
周囲に噂が広まり、発表をすることを決意しました。
コペルニクスはその本を手にし、息を引き取ったといわれています。

「まとめ」コペルニクスは思ったより、
すごかった!!

コペルニクスは3つの大学で神学、医学、天文学も学んで
たくさんの仕事をこなしつつ天体観測までしててすごいなと思いました。
惑星の動きに気付いて本にまとめて息を引き取ってしまって悲しかったです。
僕もそうゆう人になってみたいです。

今後も偉人について書いていくので楽しみにしていてください!!




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